7月9日の研究会のほうこく

ぐらふぃっく

今日は、「コンピュータグラフィックス」にちょうせんしました。
みなさんが作った作品は、こちらを見てください。

しかしながら、内容がまとまってなくて、わかりにくく、楽しめなかった人もいたようです。
次回やるときは、やり方をもっと工夫します。ごめんなさい。

参加者は12名+見学手伝い6名で、総勢18名でした。

アンケート結果はこちらです。

このあとの よていは:

8月19日、8月20日は北区民センター もうしこみは こちら

9月10日、9月10日、10月1日は赤羽文化センター もうしこみは こちら

で、コードオルグを中心に行います。
そのほか よていのページで、よていを かくにんしてください。

さんかを おまちしてます~。

6月25日「子どもひろば」のほうこく

満員でした

赤羽文化センターの恒例イベント「子どもひろば」に、ボランティアとして参加し、集まった子どもたちにCODE.ORG(コードオルグ)を体験してもらいました。
定員20名でインフィニティプレイラボを、朝、昼、夕と合計3回行い、参加者は60名でした。

みんなで楽しく、物語やゲームを作りました。
参加者のアンケート結果はこちらですので、見てみてください。
※2回アンケートに答えちゃった人がいるみたいで、回答は61名になっています。

プログラミング中

好評につき、12月の子どもひろばでもやります。お楽しみに。
それまで待てない人は、次回7月9日の研究会に参加してくださいね。

6月11日に第9回研究会をおこないました

作品の発表

今日は、「プレイラボ」でゲームや物語をつくりました。
みんなが作った作品はここを見てください。

今回の参加者は7名+手伝い付添い見学8名で、総勢15名でした。
参加者の内、3名は初参加でしたので、「コース1」をやりました。

参加者アンケートの結果

すごくたのしかった 86%
(むずかしかったですか?の回答として)ちょうどよかった 86%
ぜんかいとくらべて今回がたのしかった 50%

みなさん楽しくプログラミングできたようです。
今回は、参加者が少なめだったので、作品を作り直して、何度も発表して頂きました。
発表をやると盛り上がるので、今後も続けたいと思います。

次回7月9日は、コンピュータグラフィックス体験をやりますので、お楽しみに。

5月14日に第8回研究会をおこないました

きょうは何の日

5月14日は、みんなでホームページを作りました。

ここから、みんなが作ったホームページを見ることができます。

また、ホームページを作るために使ったスライドやFTPは、ここから開くことができます。

今回の参加者は8名+手伝い付添い6名で、総勢14名でした。
ホームページ作成は5名、CODE.ORGは3名がやりました。

参加者アンケートの結果

すごくたのしかった 81%
(むずかしかったですか?の回答として)ちょうどよかった 63%
ぜんかいとくらべて今回がたのしかった 33%

みんな、おおむね楽しく、できたようです。
ホームページ作成は、難しすぎるかも、と思いましたが、いけるみたいです。
なので、次回6月11日は、コンピュータグラフィックをやりたいとおもいますが、どうでしょうか。

4月23日に文化ひろば作品展示を行いました

作品展示会無事終了しました。
見学者は50人でした。

展示ブースの横に机を置いて、数人の見学者とお話をして、研究会の説明ができたので良かったです。

反省点は、何の展示かが、ぱっと見よくわからないので、何か書いたて貼っておけばよかったです。
作品は、A4の用紙にプリントして展示をしましたが、もっと大きい紙だったら迫力あってよかったですが、印刷にお金がかかるのもこまります。
作品だけでなく、研究会の様子の写真なども展示すればよかったと、後になって思いました。
次回に生かしたいと思います。

4月2日に第7回研究会をおこないました

記念撮影風

4月2日は、「コース1」そつぎょうテストを行いました。

https://drive.google.com/drive/folders/0BwjGpHNCD26BdTc4em9YZm5fYU0?usp=sharing

みんな高得点でした。よくできましたね。

今回の参加者は10名+手伝い付添い7名で、総勢17名でした。

参加者アンケートの結果

すごくたのしかった 85%
(むずかしかったですか?の回答として)ちょうどよかった 80%
ぜんかいとくらべて今回がたのしかった 40%

みんな、たのしく、難しさも「ちょうどいい」かんじです。
次回5月14日は、ちょっと趣向をかえて、ホームページ作成にちょうせんしようと思います。
そのまえに、4月23日の作品展示は、おともだちをさそって見に来てね。

ニュースレター 2017.4.2号

コース1のそつぎょうテストをします

きょうは、コース1のそつぎょうテストをします。
テストの点が良かった人は、次の「特別コース」にすすみましょう。
テストの点がいまいちで、「コース1をもっとがんばりたい」とか、ともかく「もっと何かやりたい」という人は、マンション集会室などの別会場で、特別研究会をやりたいと思います。ご希望の方は、所長までお知らせください。

4月23日(日曜)、赤羽文化センターで作品展示を行います

これまでのみなさんの研究成果を印刷して、赤羽文化センターのロビーで作品展示を行います。さくひんを机にならべておきますので、どんな作品があるか見てください。追加があれば、まだ間に合いますのでお知らせください。
4月23日は、残念ながら研究会はありませんが、お買い物のついでに見物しにきてください。

次回研究会、5月14日(日曜)はホームページ作成に挑戦します

次回は、ホームページ作成に挑戦します。ホームページにのせる写真や画像を1枚用意してきてください。記事(ぶんしょう)は書いてきてもよいし、当日に書いても良いです。
画像はUSBなどでもってくるか、事前にEメールで送ってください。
※ なお、出来上がったホームページは世界中の人が見られるものになりますので、写真や画像えらびには、ご注意ください。

NPO法人プログラミング教育研究所が誕生します

本会の有志により、NPO法人プログラミング教育研究所を設立します。NPO法人は赤羽台に出来た東洋大学などとも連携して、より幅広い活動を行っていく予定です。もちろん、本会「プログラミング教育研究所」も、これまで通り引き続き活動します。皆様のご理解ご協力をお願い致します。

3月12日に第6回研究会をおこないました

Hour of Code モアナと伝説の海

 

3月12日は、Hour of Code モアナと伝説の海を日本公開に合わせ開催しました。
しかしながら、重いです。
同時に他のPCでアップデート等を行ったこともあり、いつまでたっても画面が表示されないトラブルが発生。アップデートを止めるなどネットワークの混雑を緩和して、表示されるようになりました。
人数が多い時には、難しいコンテンツです。
またcode.orgの他のパズルと違い、プログラムの実行を早くするスライドバーが無く、やり直しに時間がかかりすぎて、退屈しているようでした。
完成度は高く見えるのですが、実際にやってみると残念な部分が出て来るようです。

今回の参加者は6名+手伝い付添い6名で、総勢12名でした。

参加者アンケートの結果

すごくたのしかった 60%
むずかしかった 33%
ぜんかいとくらべて今回がたのしかった 50%

今回は、「すごくたのしかった」が、減っています。「モアナと伝説の海」のネームバリューに頼りすぎて、手を抜いたせいでしょうか。
次回は、4月2日に研究会を開催します。

3月5日に第5回研究会をおこないました

日本マイクロソフト様ご提供のSurface3

3月5日は、code.org 「コース1」の「アーティスト」で、絵をかきました。
ところどころで、できあがった作品をプロジェクターに映して紹介したので、もりあがりました。
4月23日に作品展示会を行います。

ふたりで1台のパソコンで行うペアプログラミングは、仲のよいひと同士でやると楽しくできましたが、初対面では話もはずまず、よろしくない雰囲気でした。
基本的に「ペア」はやめて、ひとり1台のパソコンにして、そのうえで、相談や協力をしあって出来るように考えたいと思います。

本日は、日本マイクロソフトから無料で Surface3 を借りる事が出来ました。これまでのノートパソコンでは、マウスしか使えず、低学年では操作が難しいときがありましたが、マウスも画面タップも出来るようになり、とても使いやすくなったようです。また、これからは赤羽文化センター以外の場所でもHour of Codeが開催できると思います。

今回の参加者は11名+手伝い付添い9名で、総勢20名でした。

参加者アンケートの結果

すごくたのしかった 73%
むずかしかった 27%

今回は、「むずかしかった」が少し増えて、「すごくたのしかった」が、減っています。会場の雰囲気は盛り上がっていたので、作品作りのプレッシャーが影響したのかも、と思います。

次回は、Hour of Code モアナと伝説の海を日本公開に合わせ開催したいと思います。お楽しみに。
(英語版しかなさげに見えますが、ちゃんと日本語版に切り替え出来ますので、ご安心ください。)

2月11日に第4回研究会が開催されました

2月11日研究会

2月11日は、3つのグループにわかれて、研究会をおこないましたが、グループ分けは大失敗。「さくら」グループで行おうと思った内容は難しすぎでした。人数的にも「もも」に集中しているので、次回は、グループは無しにして皆で同じものをやりましょう。

今回の参加者は9名+手伝い付添い9名で、総勢18名でした。

タッチタイピングとは

最初にタッチタイピング(キーボードをみないで入力すること)の説明を行いました。
アメリカでも小学校3~4年生で始めるようなので、いそぐ必要はありませんが、キーボードをちゃんと練習しよう!と思ったら、自己流ではなく、ホームポジションも覚えて、タッチタイピングが出来るようにしましょう。
タッチタイピングとは

参加者の作品

この日の参加者のプログラミング結果、作品をご紹介します。これからもどんどん紹介していきますので、はりきって作りましょう。

https://studio.code.org/c/338791379

ななみさん


https://studio.code.org/c/338793337

https://studio.code.org/c/338792036

あきさん

https://studio.code.org/c/338793866

りほさん

参加者アンケートの結果

すごくたのしかった 89%
むずかしかった 22%
まえのときより たのしかった 89%