魚タイピング
動画URL: https://kita.j-code.org/projects/68f5e0330189d2cf8ac6211b/Screen recording 2025-12-08 17.29.34.webm
簡単な魚から難しいものまでその数なんと30種類の魚がでてくるタイピングゲームです
イージーモードとハードモードの2つの難易度を選べます
ハードではローマ字がないので少し難しいです
魚の名前がわかったりするので勉強にもなるかも?
30個全ての魚を答えることができればクリアです
めいた(中1)
プログラムをひらく
どんな さくひんか****
魚を中心としたタイピングゲームで楽しみながら勉強にもなるところが特徴です
つくりかた
識別機能を使い、打った文字とリストに入れてある文字と一致してあるかを判断し、それを変数で表して打った文字を変数で表せるようにしました
例えばaと打ったときに打った文字にaと追加し識別を送り、そこで一致すればaを変数に追加して、一致しなければ、リストからaを削除し、ミスしたときの音を流しています。
そしてリストにある文字と問題を作った別のリストと一致すればリストにある文字をすべて削除し次の問題に行くという流れです。
くふうしたところ
特に工夫したところは作り方にも書いてあるように打った文字とリストにある文字を識別したところです。また、識別機能を作るときの文字を1文字ずつ作らないといけないんですが、ブロック定義を使い軽量化しました。さらに、イージーとハードの2つのモードを作りました。イージーモードはローマ字がふってありわかりやすいですがハードモードはローマ字がふってないので考えながらプレイすることになり、難しいですが勉強になります。
てつだってもらった ところ
識別機能を作るために変数やリストのやり方を教えてもらいました