スクリーンテニス
跳ね返るボールを互いに跳ね返し合うゲーム
PlayerA Wキー Sキー
Player B ↑キー ↓キー
海(ウミ)(中3)
プログラムをひらく
作品概要
お互いにボールを跳ね返し合い、1分間戦う。点を多く取った方が勝ち。1点差または同点で延長戦に入る。先にゴールした方が勝ち。
「テニス」を上から見るような形だが、どちらかというと「アーケード」のような形になっている。
「テレビテニス」というゲーム内容とよく見た目は似ている。(1975年9月12日にエポック社様から発売)
制作方法
左右のPlayerは、それぞれに配置されたキーを押している間、上または下に移動し続けるコマンド
ボールは、当たった場所から一定の角度の間で跳ね返るようにコマンド。
工夫点
「簡単で面白い」を目指し、グラフィックやデザインは極限まで簡単なものにし、誰でも楽しくプレイできるようにしたこと。
手伝ってもらった場所
友人にボールの軌道を手伝ってもらった。